お気に入りのweb小説が遅々として更新しないです

web小説は、文章の上手下手など全く関係なく公開できるので、学生だろうが素人だろうが簡単に作って世に出せます。
オリジナル小説、二次創作、類似作品、完全丸パクリと、質は様々ですがハズレならば見切ってしまえば良いだけなので実害はありません。
問題なのは、商売ではないので次の話が何時になったらアップロードされるのか皆目見当がつかない場合があることです。
律儀に更新の遅れを詫びる作家の方もいれば、生存報告すら無いまま未完のまま放置される場合もあります。
ストーリの展開が良いところで中断されると余計に続きが気になって仕方が有りません。
かといって催促する方法もなく、精々が最終更新に続きはまだですかとコメントを投稿するくらいです。
小説として刊行されるような作品であれば、商業的にも続きは約束されるのですが、二次創作となる継続は著者の気分しだいとなります。
そんな二次創作を読まずに元のオリジナル作品を読めばよいと言われるかもしれませんが、実は大元の作品も二年以上新刊なしという体たらくなのです。
自分が生きているうちに続きが読めるとよいなと思いつつ、作者が存命なのかも怪しい今日この頃です。ミュゼ Vライン

たくさんのおかずを作ってくれる家内に感謝

家内は料理じょうずです。そして、いつも、いっぱい料理を作ってくれます。
今日の晩御飯も、たくさんのおかずでした。鮭のシチュー(野菜も一杯)に、カキフライにサラダでした。
この献立を見たらすぐに、今日も多いなあ、と一言。もちろん、このセリフは過去に何度も言っており、文句ではないことは、家内もわかっています。
でも、今日のメニューは、組み合わせがおかしい。
そう考えていると、息子も同じように思ったのでしょう。小学校5年の息子が、今日の献立おかしいやん、と。家内もわかっていたので、シチューだけでは少ないから、カキフライを作ったとの説明。そしたら、息子がカキフライにタルタルソース
が無い、と。家内は、だから、カキフライはもともと作る気がなかったからよ、と。
こんな光景はたまにあるので、どちらも、本気ではなく、甘えや愛情からでているので、私が口を出す必要はありません。
ただ、料理が多すぎたのではなく、ご飯前におやつを食べたようで、息子が残したことには少し怒りました。
私は全部食べて、お腹一杯。幸せな夕食でした。ミュゼ 100円 コース